気密保持剤
|
気密保持剤
|
気密保持剤
|
![]() |
![]() |
![]() |
耐熱温度 260〜300℃
0.1mm以下の ピンホールや ヘアクラックに。 |
耐熱温度 260〜300℃
0.1〜0.5mm未満の ピンホールや ヘアクラックに。 |
耐熱温度 500℃
0.1mm以下の ピンホールや ヘアクラックに。 |
| 目に見えない穴が開いていて、内圧がかかると漏れてくるような用途には、このリキットシール300が適しています。 浸透力が強く、より奥まで浸透し硬化密閉します。 無職透明の液体となります。 施工時の注意点として、下地処理として乾燥している必要があります。 特にピンホールやクラックの検査液などを用いているときは、液体が内部に残っていると、リキッドシールの浸透を妨げ十分場硬化を発揮できないことがあります。 |
300Mマクロタイプは、目に見える 少し大きなピンホールやヘアクラッ クに適しています。下地処理として 乾燥している必要があります。 特にピンホールやクラックの検査液 などを用いているときは、液体が内 部に残っていると、リキッドシール の浸透jを妨げ十分場硬化を発揮 できないことがあります。 |
気密保持剤リキットシール500は、 高温下での連続的漏れを補修する 目的で開発された製品です。 マクロタイプの設定はありません。 使用方法も異なり、塗布後1時間し て約250℃で3時間養生させて硬化 させる必要があり、設備が必要にな ります。 一般的な補修用途では使用されま せん。 |
![]() |
対象物に合った気密保持剤リキッドシールと、少量取り出せる容器、塗布するためのハケなどを用意します。 小さい個所の施工には筆が良いかもしれません。 |
![]() |
必要量を容器に取り出します。フタ付きの容器を用意しておけば、余った時に保管できて便利です。 |
![]() |
筆に少量のリキッドシールをつけます。 |
![]() |
対象個所に塗ります。 |
![]() |
対象個所に2〜3回塗ればOKです。 重ね塗りは1回目が乾く前に行ってください。 表面皮膜は約1分程度で硬化し始めます。 小さな穴にハケ塗りすると塗布幅が広がって皮膜が形成されます。 その皮膜を除去するときは、皮膜除去液を用いれば対処できます。 |
![]() ![]() |
複数穴が開いているとこは、筆を縦に、横にと動かしながら塗布してください。 |




