運転する時必ず見ているもの。 それはメーターですよね。 そんなメーターを好みの色調にかえてみるのもいいかもしれません。
三菱純正よりランサーエボリューションVII,VIII,MRに関しては、 ブルー、レッド、シルバーそれにリアルカーボンの4種類が用意されています。
取り付けはいたって簡単で、難しい道具も必要ありません。 ディラーに頼めば4千円前後の工賃を要求されますがご自分で取り付ければタダ。
どうですか。 やってみる価値はありそうですよね。
もうすでに当ショップからも多くの方がご購入され施工済みですが、まだの方も多いと思います。
それでは、以下にその取り付け方法をご案内いたします。
取り付けに必用な工具:
+ドライバー スタビドライバー オーナメントリムーバー
(貼り付いているものを剥がせれば何でもOK)
構成部品 :
品番:MZ526951 の場合 アルミメーターパネル (レッド) 1枚
品番:MZ526952 の場合 アルミメーターパネル (ブルー) 1枚
品番:MZ526953 の場合 アルミメーターパネル (シルバー) 1枚
品番:MZ527399 の場合 カーボンメーターパネル(リアルカーボン)1枚
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A.コンビネーションメーターの取り外し
バッテリーのマイナス端子をはずして絶縁します。
ステアリングホイールを、作業しやすい位置にチルトして調整します。
(取り付け作業後は、もとにもどしてください。)
メーターべセルの取り付けビス2本を取り外します。
爪が折れないように注意してメーターべセル取り外します。
コンビネーションメーターの取り付けビス3本を取り外します。
コンビネーションメーターに外傷を与えないように注意して取り外します。
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B.メーターパネルの取り付け
メータークリアープラスチックを爪が折れないよう注意して取り外します。
アルミメーターパネルあるいはカーボンメーターパネルの裏面の両面シール離型紙をはがし、メーターパネルの穴位置があう様に貼り付け圧着します。
取り外した各部品を外した時と逆の手順で復元します。
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いかがでしたか。
これなら自分でも出来ると思われた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
なお、製品のご案内はこちらの
『ランサーエボリューションのメーター』のページにどうぞ。
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